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親愛なる僕へ殺意|山田涼介の怖すぎ拷問シーンは本当に演じてる?



親愛なる僕へ殺意をこめてが怖い

ドラマ「親愛なる僕へ殺意をこめて」の拷問シーン、めちゃくちゃ怖くないですか?!

地上波ギリギリの演出で、主人公役の山田涼介さんが本当に拷問されているというシーンも中にはあるんです。

そこで今回の記事では、

  • 「親愛なる僕へ殺意をこめて」が怖くてグロい
  • 「親愛なる僕へ殺意をこめて」の拷問シーンは本物だった件
  • 「親愛なる僕へ殺意をこめて」のみんなの感想

以上を徹底解説していきます!

親愛なる僕へ殺意をこめてが怖くてグロい件

親愛なる僕へ殺意をこめてがめちゃくちゃ怖いと話題です。

ビビリ女性

どんなふうに怖いの?ビビりで見れない…

具体的に怖いと感じる要素をあげてみました。

  • リアルな器具で拷問するシーンがギリギリ
  • 血ノリが容赦なく出てくる
  • 拷問の表現が痛くて生々しい

拷問する環境も汚い部屋で、ハンマーやデカいペンチもあって…かなりアンダーグラウンド寄りな絵面なんです。

「この器具で●●するぜ!」というセリフが多く、想像力を悪い方にかきたてられるのも視聴者がゾッとしてしまう理由です。

1話から冒頭で若い女の子が容赦なく拷問された末殺害されるというショッキングなシーンから始まります。

親愛なる僕へ殺意をこめての拷問シーンが本物!

拷問シーンも冒頭だけで終わらず、1話の中で何度も出てきます。

主人公の山田涼介さんも拷問されるシーンがあります。

その衝撃の拷問演出というのが…

両手足をベッドに手錠でくくりつけてスタンガンを当てる

実は、この拷問シーンがフリではなく本物のスタンガンを用いて撮影していたんです。

ビビリ女性

ギョエーッ!!マジ?!よく許されたな…

拷問シーンは”本物”だった

この撮影直後もマネージャーが急いで山田涼介さんに駆け寄り「死んでしまうかと思った」と言っていたそうです。

実際にアザを作っていたということですが、この撮影の合間にもコンサートをこなしていた山田涼介さん。

ファン

あんなにニコニコ笑ってた裏ですごい撮影してたんだ…

と、びっくりするファンが続出していました。

親愛なる僕へ殺意をこめてのみんなの感想は?

親愛なる僕へ殺意をこめてに対するSNSの反応や口コミをまとめました。

とにかく怖すぎの声

拷問シーンを中心に、とにかく怖すぎる!という声が多く目立ちました。

私も「よく放送できるなこれ…」と思いながら目を手で覆いながら見てましたw

漫画とまた違う怖さとの声

原作の漫画を読んだ方も、なかなかやるな…という声があります。

映像になるとよりリアルになって怖さが増しますよね。

山田涼介の役者魂がすごいとの声

怖いけど、山田涼介さんの役者根性がすごいからファンもがんばって見なければ!という謎の意識がめばえてきます(笑)

山田涼介さんの演技が上手いので、余計に引き込まれてしまいます。

緊張して見るので疲れるとの声

ドキドキハラハラするので身体が緊張して、視聴後はドッと疲れるという方も中にはいました。

見る度にげっそり…しそうですがw、ストーリーもなかなか面白くテンポも良いのでサクサク進んでくれそうです。

まとめ|親愛なる僕へ殺意|山田涼介の怖すぎ拷問シーンは本当に演じてる?

今回は、親愛なる僕へ殺意をこめての拷問シーンが怖い件についてまとめました。

かなりショッキングな表現が多くて目をそらしたくなりますが、山田涼介さんの演技はちゃんと目に焼き付けたいですね!

これからもどんな痛いシーンがくるのかビクビクですが、楽しんでドラマを観ていこうと思います。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。