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ENEOS前会長の性加害現場写真が酷すぎ!胸糞注意【新潮画像】



ENEOS会長の性加害

今年の夏にENEOS会長の杉森務さんが辞退した理由が明らかになりました。

電撃辞退の理由が「女性への性暴行」ということで批判も高まっています。

性加害の内容も衝撃なもので、ショッキングな現場だったことが想像できます。

そこで今回の記事では、

  • ENEOS前会長・杉森務がした性加害の現場画像
  • ENEOS前会長・杉森務の性加害の内容

以上を徹底解説していきます。


【画像】ENEOS前会長・杉森務がした性加害の現場写真

ENEOS前会長・杉森務

ENEOS前会長・杉森務さんが事件を起こしたのは今年の7月1日夜のことです。

沖縄のお得意先の会社幹部たちと、沖縄県那覇市の”夜の街”で有名な松山にある高級クラブに行きました。

お店のVIPルームで飲み始めたENEOS前会長・杉森務さんは、隣に座った30代女性ホステスが気に入り、手を握ったり大声を出して彼女を抱き寄せたといいます。

女性

かなりアルコールが入って舞い上がっていた様子

さすがにこの瞬間の画像はありませんでしたが、当時の状況が想像できる事件の全容をお伝えします。


ENEOS前会長・杉森務がした性加害の内容

ENEOS前会長・杉森務

ENEOS前会長・杉森務さんがした性加害の内容をくわしくまとめました。

  • ホステスのドレスの中に手を入れて、下着をまさぐった
  • ずっと胸を揉み続けた
  • そのあとキスを強要
  • ホステスの肩に手を回し、強引に首を絞めるような格好でキスをした

ホステスの方は何度もかなり嫌がって拒否した仕草をしていました。

なのに、ENEOS前会長・杉森務さんは強引に事に及びこう発言したといいます。

「銀座では普通だよ、こんなの」

しつこく言い寄りながらも、さらに別のホステスにまで同じような行為をしたといいます。

女性

エ、エエー!!ヤバすぎんだろ…

自称「銀座のルール」を持ち込むのは結構ですが、某芸能人はまさに銀座のクラブで問題行動を起こして大バッシングが起きた前例があるのですが…。

これだけでは終わらず、最悪なことが起こりました。

胸を揉む、キス強要のセクハラ行為が2時間も続き、さすがに見かねた他のホステスが「会長、こっちで歌いましょう」と助け舟を出したその後!

セクハラを続けてきたホステスのドレスを強引に脱がして、上半身を素っ裸にした

そのホステスの女性は思わずその場で泣き崩れてしまい、店側はホステスを交代させ解放しました。

この女性の心境を想像すると心が痛いですが、傷ついたのは心だけではありませんでした。

助骨の骨折や、首のむち打ちの状態がみられ全治2週間の怪我を負いました。

女性

傷害事件にもなりうるのでは…

女性はその後PTSDの症状にもなり、仕事も満足にできなかったといいます。

このように、石油販売会社で大手の会長が辞任した理由はショッキングな事件が背景にありました。


ENEOS前会長・杉森務に対する世間の声

ENEOS前会長・杉森務さんの性加害について世間の声を見ていきましょう。